6月28日 アルコバレーノ交流戦

🟥 6月28日
アルコバレーノ交流戦

📍 つばきの丘


🌊 自然体でプレーするということ

サッカーは、考えるスポーツでもある。

直観のスポーツでもある。

積み重ねてきた練習があるからこそ、

最後は頭で無理に考えるよりも、

身体で感じる。

まるで水が自然に流れていくように。

そんな自然体のプレーが理想。


🔥 心はHOT、頭はCOOL

厳しく戦うこと。

負けたくない気持ちを持つこと。

それは絶対に必要。

守備では最近、

その”熱さ”が少しずつ表現できるようになってきた。

ボールを持った瞬間まで熱くなりすぎると、

身体も頭も固くなってしまう。


🎭 力を抜いた時、アイディアは生まれる

まだまだ個人もチームも、ボールを持つと
ガチガチ。
バチバチ。

力が入りすぎている。

そうなると、見えるはずのものも見えなくなる。

だからこそ、もっと肩の力を抜く。

もっと相手を感じる。

もっと遊ぶ。


✨ スルスル、ヌルヌルと運ぶ

目指したいのは、相手と力比べをするサッカーではない。

相手を誘い、

相手を騙し、

気づけばゴールへ近づいているようなサッカー。

スルスルと。

ヌルヌルと。

流れるようにボールを動かし、相手が「いつ抜かれた?」と思うようなプレー。

そんな駆け引きができるようになれば面白くなる。


🚀 自然体だからこそ、本来の技術が発揮される。

力むのではなく、感じる。

焦るのではなく、流れる。

その先に、自分たちらしいサッカーが待っている🔥


本日招待してくださったアルコバレーノの皆様、対戦してくださったチームの皆様、ありがとうございました!
またよろしくお願いします!⚽🔥
応援してくださった保護者の皆様ありがとうございました。